2011年度 議事録
(拓殖大学感性インタラクション研究室と看護系との共同研究に関する記録)

2011-06-28 小児がん患児の倦怠感を計測するツールについて  


                                        (第3回会議)

拓殖大学感性インタラクション研究室 15:10〜16:45

東京医科歯科大学国際看護開発学:中尾秀子先生
拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院博士後期課程:田崎


2011-06-01食事制限のためのモバイル型携帯サイトにおけるTwitter botについて
                                        

                                        (第2回会議Telベース)

拓殖大学感性インタラクション研究室 1730〜18:15

新潟大学医学部保健学科:住吉智子 先生
拓殖大学:岡崎


2011-05-27 自己危険回避ツールの2バージョンと今後の展開について  

                                        (第1回会議)

拓殖大学感性インタラクション研究室 12:30〜17:00

千葉工業大学:原田 泰 先生(12:30〜17:00
愛知県立看護大学:山口桂子 先生(14:00〜15:30
拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院博士後期課程:
拓殖大学大学院博士後期課程:田崎

2010年度 議事録
(拓殖大学感性インタラクション研究室と看護系との共同研究に関する記録)
 

2011-03-25 患児の心理変化を評価するツールを用いた実験計画と倫理審査について
         
                                        (第13回会議)

拓殖大学感性インタラクション研究室 13:30〜16:00

愛知県立看護大学:服部淳子 先生
拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院:崔


2010-12-03プレパレーション支援ロボットについて
                                        
                                        (第12回会議)

拓殖大学感性インタラクション研究室 13:30〜15:00

筑波学院大学:浜田利満 先生
浜田研究室ゼミ生2名
拓殖大学:香川美仁 先生
香川研究室ゼミ生1名
拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院:崔


2010-11-12心理量を物理量で測る実験経過とその有効性について
                                        
                                        (第11回会議)

拓殖大学感性インタラクション研究室 14:50〜16:00

首都大学東京:山下利之 先生
拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院:田崎,崔


2010-09-13食事制限のためのモバイル型携帯サイトにおける教育的効果について
                                        
                                        (第10回会議)

拓殖大学感性インタラクション研究室 15:00〜18:15

新潟大学医学部保健学科:住吉智子 先生
拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院:柿沼


2010-08-28,29 患児の心理変化を評価するツールを用いた実験結果検討会
           及び 自己危険回避ツールの2バージョンについて  
                                        
(第9回会議)

8月28日,29日
KDSS2010 マホロバマインズ三浦

愛知県立看護大学:服部淳子 先生
千葉工業大学:原田 泰 先生
拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院博士後期課程:田崎


2010-04-13モバイル型携帯サイトの新バージョン提供と文言校正等の依頼
                                        (第8回会議E-mailベース)

新潟大学医学部保健学科:住吉智子 先生
拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院:柿沼


2010-07-28 患児の心理変化を評価するツールを用いた実験計画打ち合わせ
                                        (第7回会議)

7月27日,28日

愛知県立看護大学:服部淳子 先生
拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院博士後期課程:田崎, 崔


2010-06-25 患児の心理変化を評価するツールについて
                                        (第6回会議)

拓殖大学感性デザイン研究室 14:45〜17:30

愛知県立看護大学:服部淳子 先生
拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院博士後期課程:田崎, 崔
拓殖大学ゼミ生:申


2010-05-17 痛みのレベルと種類を表現するツールに対する看護師評価について
                                        (第5回会議E-mailベース)

とちぎ子ども医療センター:吉川佳孝
拓殖大学:岡崎


2010-05-16概念モデル可視化ツールについて操作アンケート結果について 
                                        (第4回会議E-mailベース)

聖マリアンナ医科大学ナースサポートセンター:竹内久恵 主幹
拓殖大学:岡崎


2010-04-30 仕掛け用絵本のデザイン確認と印刷部数について
                                        (第3回会議E-mailベース)

千葉工大:原田 泰 先生
愛知県立看護大学:服部淳子 先生
拓殖大学:岡崎


2010-04-13モバイル型携帯サイトの使用感(家族会,看護医療関係者)結果について
                                        (第2回会議E-mailベース)

新潟大学医学部保健学科:住吉智子 先生
拓殖大学:岡崎


2010-04-01 点滴・転倒シナリオについて
                                        (第1回会議E-mailベース)

愛知県立看護大学:服部淳子 先生
拓殖大学:岡崎


2009年度 議事録
(拓殖大学感性デザイン研究室と看護系との共同研究に関する記録)

2010-03-16自己危険回避ツールのデザインとシリーズについて (第19回会議)

拓殖大学感性デザイン研究室 15:00〜17:30

愛知県立大学:服部淳子先生
愛知県立大学:赤松園子先生
千葉工業大学:原田 泰 先生


拓殖大学:岡崎


2010-02-03 成人移行期のヘルス・リテラシー・サイト&概念モデル可視化ツールについて 
                                       (第18回会議)

東京医科歯科大学 14:30〜16:30

東京医科歯科大学:丸 光恵 先生+研究室内研究者3名
拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院:田崎


2010-01-05概念モデル可視化ツールについて操作・アンケート (第17回会議)
                       

聖マリアンナ医科大学 11:45〜14:00

聖マリアンナ医科大学ナースサポートセンター:
陣田泰子 センター長, 竹内久恵 主幹
宮城領子 担当部長, 岡林瑞代 西病院担当部長
聖マリアンナ医科大学病院:松本喜代子 看護総務担当部長
聖マリアンナ医科大学病院看護部:斎藤佳子 メンタルサポーター
横浜市立大学附属市民総合医療センター 廣島のぶ子 10-1病棟師長

聖マリアンナ医科大学病院:和田由樹 教育担当 副師長
聖マリアンナ医科大学病院:熊木孝代 6東病棟 師長


拓殖大学:岡崎
拓殖大学大学院:崔


2009-12-11 事故場面設定について
                                        (第16回会議E-mailベース)

愛知県立看護大学:服部淳子准教授
拓殖大学:岡崎


2009-11-13 予防接種用デジタルツールについて
                                        (第15回会議E-mailベース)

とちぎ子ども医療センター:吉川佳孝

聖路加看護大学:及川郁子 教授 
科研費基盤研究(B) 「子どものヘルスプロモーション促進への 基礎教育における外来看護実習と外来看護の構築」 用ツールとして提供


2009-11-09 非接触型アイマークカメラ・シンクロ実験について
                                      (第14回会議)

相模原市内 19:30〜21:45

北里大学病院:内藤茂幸
拓殖大学:岡崎


2009-10-29 “KIMITO”の使用評価について
                                      (第13回会議Tel&E-mailベース)

北里大学病院:内藤茂幸
拓殖大学:岡崎


2009-10-13 非接触型アイマークカメラを使った実験計画について
                                      (第12回会議)

拓殖大学感性デザイン研究室 13:15〜16:15

北里大学病院:内藤茂幸
拓殖大学:岡崎

拓殖大学大学院:山中


2009-09-28食事基準リテラシーサイトの構築について(第11回会議Telベース)

拓殖大学感性デザイン研究室 17:30〜18:00

新潟大学医学部保健学科:住吉智子 先生
拓殖大学:岡崎


2009-09-02 成人移行期のヘルス・リテラシーを高めるサイトについて 他
                                       (第10回会議)

拓殖大学感性デザイン研究室 16:00〜18:30

東京医科歯科大学:丸 光恵 先生
拓殖大学:岡崎
拓殖大学博士後期課程:田崎


2009-08-21食事基準の携帯サイトコンテンツについて(第9回会議)

拓殖大学感性デザイン研究室 14:00〜17:30

新潟大学医学部保健学科:住吉智子 先生
横浜創英短期大学:竹村眞理 教授
拓殖大学大学院:柿沼
拓殖大学:岡崎

携帯サイトデザインプロトタイプと 食事基準の変更点について


2009-08-19 予防接種用プレパレーションツールのデジタル化について
                                      (第8回会議)

拓殖大学感性デザイン研究室 13:00〜15:30

とちぎ子ども医療センター:吉川佳孝

東京家政学院大学:呉 起東
拓殖大学:岡崎

表現方法,デジタルツールβ版,完成版の日程確認


2009-07-22 成人移行期のヘルス・リテラシーを高めるサイト評価について 
                                       (第7回会議Telベース)

拓殖大学感性デザイン研究室より 14:40〜14:55

東京医科歯科大学:丸 光恵 准教授+研究室内研究者3名
拓殖大学:岡崎


2009-06-27 転落防止のリテラシー・ツールのコンテンツとシナリオについて
 
                                      (第6回会議)

名古屋市立大学芸術工学部棟A208 10:00〜19:00

愛知県立看護大学:山口桂子教授,服部淳子准教授,寺薗さおり・赤松園子助教
拓殖大学:岡崎


2009-05-26 予防接種用プレパレーションツールのデジタル化について
 
                                      (第5回会議)

拓殖大学感性デザイン研究室 15:00〜19:00

とちぎ子ども医療センター:吉川佳孝

拓殖大学:岡崎


2009-05-13 進化し続ける入院案内パンフレット絵本の企画について
 
                                      (第4回会議E-mailベース)

宮城学院女子大学 非常勤講師:大沼郁子
北里大学病院:内藤茂幸
拓殖大学:岡崎


2009-04-27 成人移行期のヘルス・リテラシーを高めるサイトについて 
                                       (第3回会議)

拓殖大学感性デザイン研究室 13:30〜16:30

東京医科歯科大学:丸 光恵 准教授
拓殖大学:岡崎
拓殖大学博士後期課程:崔(15:00〜16:30)


2009-04-21対談
                       

拓殖大学感性デザイン研究室 15:30〜18:30

聖マリアンナ医科大学ナースサポートセンター: 陣田泰子 センター長
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)
出版編集者 3名


2009-04-17食事基準の携帯サイトコンテンツについて(第2回会議E-mailベース)

新潟大学医学部保健学科:住吉智子 准教授
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)


2009-04-07医療現場と絵本 他について
                                      (第1回会議)

宮城学院女子大学 非常勤講師:大沼郁子  15:00-17:00
拓殖大学:岡崎


 

2008年度 議事録
(拓殖大学感性デザイン研究室と北里大学病院小児病棟3A他との共同研究に関する記録)


2009-03-30ポップアップ絵本,VOXERを使った実験他について
                                      (第12回会議)

北里大学病院:内藤茂幸  11:00-13:00
拓殖大学:岡崎


2009-03-02チャイルドライフ・デザインについて

拓殖大学感性デザイン研究室 11:00-13:30

(順不同)
Adobe社:山崎真湖人(開発本部 ユーザーエクスペリエンススペシャリスト)
Adobe社:増淵賢一郎(マーケティング本部 教育市場部 部長)
編集者・ライター:須貝 弦
拓殖大学:岡崎


2009-02-24看護師との関係を密にすることで患児の不安感を軽減するツールの 評価
                                      (第11回会議E-mailベース)

北里大学病院:内藤茂幸
拓殖大学:岡崎

処置前,処置後における患児の評価,及び,看護師からの評価について


2008-12-26外来用&血の働き用プレパレーション・ツールについて(第10回会議)

拓殖大学感性デザイン研究室 14:30〜16:00

聖路加看護大学:及川郁子 教授

慈東京慈恵会医科大学:濱中喜代 教授
とちぎ子ども医療センター:吉川佳孝 看護師
拓殖大学:岡崎・伊藤(感性デザイン研究室)

2ツールのプロトタイプ及びプレパレーション実施状況の最終確認


2008-12-22チャイルドライフ・デザインと看護現場学(第9回会議)
                       

拓殖大学感性デザイン研究室 11:00〜12:15,12:45〜14:45

聖マリアンナ医科大学ナースサポートセンター:
                 陣田泰子 センター長, 竹内久恵 主幹
                 宮城領子 担当部長, 岡林瑞代 西病院担当部長
聖マリアンナ医科大学病院:松本喜代子 看護総務担当部長
聖マリアンナ医科大学病院看護部:斎藤佳子 メンタルサポーター
横浜市立大学附属市民総合医療センター 廣島のぶ子 10-1病棟師長
へるす出版 編集者 後藤博史 氏

拓殖大学:岡崎・伊藤,(感性デザイン研究室)山中,久住,柿沼


2008-12-102ツールに対する評価について(第8回会議E-mailベース)

新潟大学医学部保健学科:住吉智子 准教授
新潟大学医歯学総合病院の臨床心理士:2名
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)

携帯配信ツール(モンスターペアレンツ,ナース,ドクター)の評価
Webカメラを使ったツール評価


2008-11-24血の働き案について(第7回会議E-mailベース)

とちぎ子ども医療センター:吉川佳孝
慈東京慈恵会医科大学:濱中喜代
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)

血の働きに関してツールに表記する具体的内容について検討


2008-11-23ポップアップ絵本,Webカメラを使ったツール評価(第6回会議E-mailベース)

北里大学病院:内藤茂幸
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)

ポップアップ絵本の評価,Webカメラを使った動体検知ツールに対する評価
実験写真の提供


2008-10-27予防接種,血液に関するコンテンツについて(第5回会議)

感性デザイン研究室 @9:30-11:30,A13:00-15:00

慈東京慈恵会医科大学:濱中喜代 教授 @
とちぎ子ども医療センター:吉川佳孝 看護師 @A

拓殖大学:岡崎・伊藤
@A
拓殖大学大学院:山中,4年ゼミ生:柿沼,久住,山田
A

@予防接種と独立させた血液の働きに関するコンテンツについて打ち合わせ
A現在開発中のツールについて検討


2008-10-25愛知県立看護大学の公開講座,カクレ絵本について(第4回会議)
              (※関係者の方へ:議事録はこちら(pdf)

名古屋女性会館(公開講座)15:15-16:30,(カクレ絵本について)14:20-17:05

愛知県立看護大学:山口桂子教授,服部淳子准教授,寺薗さおり・赤松園子助教
あいち小児保健医療総合センター:田崎あゆみ 小児看護専門看護師
あじさい看護福祉専門学校:西原みゆき 小児看護学教員
藤田保健衛生大学看護専門学校 村木由加里 小児看護学教員

拓殖大学:岡崎,伊藤
拓殖大学4年ゼミ生:山田


「作って学ぼう:カクレ絵本」母子がカクレ絵本をつくる公開講座
公開講座後にカクレ絵本の展開について打ち合わせ


2008-07-03愛知県立看護大学地域連携委員会公開講座打ち合わせ(第3回会議)
              (※関係者の方へ:議事録はこちら(pdf)

感性デザイン研究室 14:10-16:00

愛知県立看護大学:山口桂子教授,服部淳子准教授,寺薗さおり助教
拓殖大学:岡崎,伊藤
拓殖大学大学院:山中,4年ゼミ生:柿沼,久住,山田


1)母子がカクレ絵本をつくることで健康行動学ぶコンテンツについて打ち合わせ
2)現在開発中の5つのツール紹介

「作って学ぼう:カクレ絵本」は,以下で実施
2008年10月25日15:00-16:30,名古屋市女性会館

感性デザイン研究室から岡崎・伊藤・山中が参加


2008-06-18ポップアップ絵本の改良版,CVカテーテル用ツールについて(第2回会議)

北里大学病院プレイルーム 14:00-15:30

北里大学病院:内藤,種部,大塚
拓殖大学:岡崎,伊藤,山中

この様子は,6月21日(土)NHK「おはよう日本(首都圏)」
企画 「広がる“プレパレーション” 子供の治療向上の為に」にて放映


2008-06-16NHK「おはよう日本(首都圏)」より取材

感性デザイン研究室 13:30-17:30

首都圏放送センター 専任ディレクター:石川 氏,他
拓殖大学:岡崎,伊藤,山中,田崎,柿沼,久住,山田


“Smile”の開発プロセスについて

この様子は,6月21日(土)NHK「おはよう日本(首都圏)」
企画 「広がる“プレパレーション” 子供の治療向上の為に」
にて放映


2008-04-03〜04外来用プレパレーションツール開発について(第1回会議E-mailベース)
              (※関係者の方へ:議事録はこちら(pdf)

とちぎ子ども医療センター:吉川佳孝
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)

吉川氏より提供された予防接種用プレパレーションのPPTによる絵コンテについて.


2008-04-03CVカテーテル用ツール(プロトタイプ)を静岡県立こども病院に提供

看護師・医師等によるフィードバックに1〜数ヶ月を当てる

2007年度 議事録
(拓殖大学感性デザイン研究室と北里大学病院小児病棟3A他との共同研究に関する記録)


2008-03-06医療安全推進ネットワークより取材

感性デザイン研究室 10:45-12:45

医療安全推進ネットワーク 嘱託記者:伊藤 氏
編集プロダクション アイ・ケイ・ジェイ :藤澤 女史
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)


“Smile”が持つ医療現場における安全性の役割などについて.

記事は,医療安全推進ネットワークのHPに記載


2008-02-24講演「痛みを伴う検査・処置をうける子どもの心理的準備」
           (※関係者の方へ:講演レジュメ岡崎 分はこちら(pdf)

リーダーナース・院内学級等教員・コメディカルのための集中セミナー
丸 光恵:東京医科歯院保健衛生学研究科 思春期看護研究会)

「小児慢性疾患をもつ十代患者への支援」
アカデミーヒルズ49 カンファレンスルーム5 9:15〜17:00

にて講演


2008-02-01第16回会議 外来用プレパレーション・ツールのコンテンツについて
              (※関係者の方へ:議事録はこちら(pdf)

拓殖大学感性デザイン研究室 10:30〜12:15,12:15〜13:00

聖路加看護大学:及川郁子 教授
東京慈恵会医科大学:濱中喜代 教授
自治医科大学:川口千鶴教授
とちぎ子ども医療センター:吉川佳孝 看護師

拓殖大学:岡崎・伊藤,(感性デザイン研究室)山中
(感性デザイン研究室)瀬賀・野・山中


2008-01-29第15回会議 開発ツールの使用実験と検討
             (※関係者の方へ:議事録はこちら(pdf))

北里大学病院小児病棟 14:00〜15:20
北里学級 15:20〜16:00

北里大学病院:(看護師)内藤
北里学級:(教諭)滝沢・永井

拓殖大学:岡崎,伊藤,(感性デザイン研究室)瀬賀.野,山中


2008-01-23チャイルドライフ・デザインとツール開発について

拓殖大学感性デザイン研究室 16:30-18:30

へるす出版:後藤
拓殖大学:岡崎


2007-11-24第14回会議 処置後のフォローのためのツール開発について
              (※関係者の方へ:議事録はこちら(pdf))

東京国際フォーラム 14:00〜15:00,16:00〜17:00

とちぎ子ども医療センター:(看護師)吉川
拓殖大学:岡崎,伊藤


2007-11-20第13回会議 開発中ツール5種類紹介
             (看護師・リハビリスタッフからの意見交換)

             (※関係者の方へ:議事録はこちら(pdf))

北里大学病院小児病棟・リハビリ室 17:00〜20:30

北里大学病院:(看護師)内藤,油谷,佐々木,他5名,(リハビリスタッフ)2名
拓殖大学:岡崎,伊藤,(感性デザイン研究室)瀬賀.野,山中


2007-11-19第12回会議 外来用プレパレーション・ツールの開発について
              (※関係者の方へ:議事録はこちら(pdf))

拓殖大学感性デザイン研究室 11:00-12:00,12:30-14:00

聖路加看護大学:及川郁子 教授
東京慈恵会医科大学:濱中喜代 教授
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)


2007-11-05第11回会議 10代慢性腎疾患・小児がんのインタラクティブ・ツールの開発について

拓殖大学感性デザイン研究室 11:00-12:00,12:30-14:00

東京医科歯科大学:丸 光恵 准教授
東京家政学院大学:呉 起東
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)


2007-10-30プリパレーション用アナログツールの評価用アンケートについて
               (第10回会議E-mailベース)

北里大学病院看護師:内藤茂幸
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)


完成したアンケート用紙を29日に添付書類で送付した件で電話で確認.
アンケート実施開始.


2007-10-10 第9回会議 新規研究テーマについて

北里大学病院小児病棟3A 16:00-16:30

北里大学病院看護師:内藤茂幸
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)


テーマの最終選定について意見交換.


2007-10-08新規研究テーマについて(第8回会議E-mailベース)

北里大学病院看護師:内藤茂幸
とちぎ子ども医療センター:吉川佳孝
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)

知識の共有化システム,ツールデザインとその提供システム・・・他について意見交換.


2007-09-17第7回会議 プリパレーション用アナログツールの打ち合わせ
                 (※関係者の方へ:議事録はこちら(pdf))

北里大学病院小児病棟3A 14:30-15:00

北里大学病院看護師:内藤茂幸
拓殖大学:伊藤(工業デザイン学科),岡崎(感性デザイン研究室)

1)プロトタイプを持参し,看護師側の評価と修正箇所の指摘を依頼した.
2)約1ヶ月かけて看護師側との評価目的,評価内容のすり合わせを実施することとした.この間,修正箇所の指摘を随時得て実験用ツールを作成することとする.
3)3月末までに実験を終えて評価を得ることを目標とする.

実験の分析・評価は,2008年看護系学会で発表予定


2007-09-017日経MJ(日経流通新聞)が北里大学病院を取材
              (※関係者の方へ:議事録はこちら(pdf))

北里大学病院小児病棟3A 11:00-12:00

北里大学病院看護師:内藤茂幸
日経MJ:佐藤俊郎(ライター),吉川秀樹(フォトグラファー)
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)


グッドデザインプレゼンテーション2007における「入院患児のための手術用プレパレーション」絵本を実際にプレパレーションに使用してる看護師への取材,及び実施状況の撮影..

記事は,10月初旬の日経MJ(日経流通新聞)に記載予定


2007-09-05日経MJ(日経流通新聞)より取材を受ける
            (※関係者の方へ:議事録はこちら(pdf))

拓殖大学工学部感性デザイン研究室 11:00-12:30

日経MJ:佐藤俊郎(ライター),吉川秀樹(フォトグラファー)
拓殖大学:岡崎(感性デザイン研究室)
株式会社O Creation:呉(社長),恩田(デザイナー)

グッドデザインプレゼンテーション2007における「入院患児のための手術用プレパレーション」絵本のデザイン開発プロセスと出版経緯などについて,出版元と一緒にご説明.

記事は,10月初旬の日経MJ(日経流通新聞)に記載予定


2007-07-20★日本小児看護学会 第17回学術集会 示談について
             (※関係者の方へ:議事録はこちら

松本文化会館 13:00-15:00展示,15:00-16:00説明

口演者:北里大学病院看護部 看護師:内藤茂幸
「術前プレパレーション開発とその効果 -動作解析システムによる評価を中心に- 」
内藤茂幸(北里大学病院),油谷和子(北里大学病院),吉川佳孝(とちぎ子ども医療センター),岡崎 章,(拓殖大学)


2007-06-22 第6回会議 腎生検用プリパレーションツールYutoriの看護師評価をについて

北里大学病院小児病棟3A

参加者
対応者:北里大学病院看護部 看護師:内藤
感性デザイン研究室 岡崎


看護現場使用時における評価データを頂き,具体的内容について検討する.
6月上旬までにプロトタ


2007-05-24 理工学研究所個人研究
       「小児骨髄穿刺用プリパレーションのためのカスタマイズ可能なツールの開発」
         の研究費(1,000,000)配分の決定を受け打ち合わせ.

拓殖大学工学部感性デザイン研究室 11:00-12:00

参加者
感性デザイン研究室 岡崎
工業デザイン学科助手 伊藤


研究費が充当される決定を受けて,詳細な打ち合わせを実施した.
6月上旬までにプロトタイプを完成させ,7月中に看護師と検討に入ることとする.


2007-05-22 第5回会議 心カテ用プリパレーション・ツール開発について
         チャイルドライフ・デザインのアイデアチェック(対 講義履修生)

静岡産業大学情報デザイン 柿山先生を迎えて以下の3点を実施した.

1)拓殖大学工学部岡崎研究室 10:30-11:00
 心カテ用プリパレーション・ツールの進捗状況について報告・検討
 (心カテ用インタフェース・デザインは「小児看護」9月号カラーグラフにて紹介予定)

2) 拓殖大学工学部D409室 13:20-14:50
 「インタフェースデザイン論・演習」3年対象の岡崎担当講義(本年度より課題は,チャイルドライフ・デザイン)において全員のデザインアイデアをチェックを柿山先生の視点から実施していただいた.

3)感性デザイン研究室 15:00-17:00
 4年ゼミ生の研究テーマに対するコメントを柿山線より頂いた.

参加者
特別講師:静岡産業大学情報デザイン学科:柿山先生,対応者:岡崎
参加者 : 1)拓殖大学:岡崎,2)講義履修者約30名),3)4年ゼミ生:山中,瀬賀,野


2007-05-13★北里大学病院小児病棟3A見学・意見交換
                    (※関係者の方へ:議事録はこちら

北里大学病院小児病棟3A 10:30-11:30

参加者
対応者:北里大学病院看護部 看護師:内藤
訪問者: 拓殖大学:岡崎
(インタフェースデザイン論・演習の受講者)柿沼,田場,平林


1)小児病棟のオリエンテーション
2)3A内の見学・説明を受ける.
2)デザイン展開に関する質問・意見交換.


2007-05-12CVカテーテル用プレパレーションツール開発について
               (第4回会議E-mailベース)

シナリオ&キャラクタに対する看護師・医師(静岡県立子ども病院)の意見を受ける,
すべての要求を具現化すべくコンテンツ&インタフェースの再検討に入る.


2007-05-02慶應義塾大学理工学部森田研究室訪問

慶應義塾大学森田研究室 1100-11:45

対応者:森田,(機械工学科大学院生)蒲生

訪問者: 拓殖大学:岡崎

1)2007-06-26,2007-07-17より展開された研究成果の報告を受ける.
2)「小児看護」9月号カラーグラフ: “チャイルドライフ・デザイン”に画像記載を依頼.
3)拓殖大学「インタフェースデザイン論・演習」の岡崎担当前期講義課題を小児看護医療デザインにした実施状況を報告し,慶應大学後期森田先生担当講義に小児医療関係テーマ設定を依頼し快諾頂いた.


2007-04-29・30CVカテーテル用プレパレーションツール開発について(第3回会議E-mailベース)

キャラクタデザイン用静岡県立子ども病院制服Photo, シナリオ&キャラクタに対する意見を受け,コンテンツ&インタフェースの検討に入る.


2007-04-28★北里大学病院小児病棟3A見学・意見交換(第2回会議)
              (※関係者の方へ:議事録はこちら

北里大学病院小児病棟3A 10:30-11:45

参加者
対応者:北里大学病院看護部 看護師:内藤
訪問者: 拓殖大学:岡崎
(感性デザイン研究室)山中,瀬賀,野


1)3A病棟内を案内して頂いた.
2)3名の研究テーマとその概略(4月23日にメールにて連絡済み)に対する意見交換.
また中心静脈カテーテルに関する資料の提供・説明を受けた.


2007-04-19CVカテーテル用プレパレーションツール開発について(第1回会議E-mailベース)

シナリオ&キャラクタデザイン(案)を送付

 
2006年度 議事録

2007-03-21★北里大学病院小児病棟3Aへ 3種類のツールを提供
  (※関係者の方へ:議事録はこちら

北里大学病院小児病棟3A 11:00〜11:20
以下の3種類のツールを北里へ提供(岡崎,小野,名嘉,横山)
対応者(看護師:青山)

1)「光りと音によるディストラクション・ツール」[小野]
2)「パフォーマンスを利用したストレス・コーピングのためのファッション・デザイン」[名嘉]
3)「エアークッションを用いたコミュニケーション・ツール」[横山]


2007-03-19Yutoriのとちぎ子ども医療センターバージョンを提供(第8回会議E-mailベース)

Yutoriは,看護師が患児の保護者に対して実施するための腎生検用プリパレーションソフトである.
アイマークカメラによるインタフェースデザインの分析結果を経て2月7日看護側へ提供した.
それを自治医科大学とちぎ子ども医療センターの最終的なチェックを経て修正を加えたものを再提供した


2007-03-18CVカテーテル用プレパレーションツール開発について
                       
(第7回会議E-mailベース)

研究計画書の決定


2007-02-26CVカテーテル用プレパレーションツール開発について
                       (第6回会議E-mailベース)

研究計画書の打ち合わせ


2007-02-23CVカテーテル用プレパレーションツール開発について
                       (第5回会議E-mailベース)

研究計画書の打ち合わせ


2007-02-13Yutoriの北里大学病院バージョンを提供(第5回会議E-mailベース)

Yutoriは,看護師が患児の保護者に対して実施するための腎生検用プリパレーションソフトである.
アイマークカメラによるインタフェースデザインの分析結果を経て2月7日看護側へ提供した.
それを北里大学側の最終的なチェックを経て修正を加えたものを再提供した.


2007-01-17★第4回会議を拓殖大学で開催(※関係者の方へ:議事録はこちら

感性デザイン研究室 11:00〜12:10,13:00〜15:00

参加者
 静岡県立こども病院:(看護師)加藤,  
 拓殖大学:岡崎,株式会社O Creation:呉,恩田
 (感性デザイン研究室大学院)伊藤,柴田,
 (感性デザイン研究室)小野,名嘉,横山,瀬賀.野,山中
                            
検討内容
CVカテーテル用プレパレーション・ツールの開発について.

その他報告


2007-01-16★北里大学病院で3つの実験(※関係者の方へ:議事録はこちら

感性デザイン研究室:4年 小野・横山・名嘉,岡崎, 北里大:油谷 被験者2名

1)入院患児のためのディストラクション・ツール
2)小児病棟におけるパフォーマンスを利用したストレスコーピング支援の提案
3)小児病棟におけるエアークッションを用いたコミュニケーション支援ツール
の研究のための 実験実施

被験者は,骨髄穿刺の実施を直前に控えた6歳男児とヘルニアのopeを控えた女児4歳
男児については1),女児については2),3)を実験を実施した.

それぞれの実験目的は,開発ツールの有効性の検証である.

北里大学病院小児病棟3A病室
09:00〜10:20 各実験


2006-12-18★北里大学病院でアイマークカメラを用いた実験03(※関係者の方へ:議事録はこちら

感性デザイン研究室:柴田,岡崎, 北里大:内藤他 被験者2名
アイマークカメラを用いた腎生検用プリパレーションソフト[Yutori]の実験実施


2006年12月16日の継続実験である.

内容は,
2006年11月18日の分かりやすさ,コンテンツの関連情報の抽出他を検証するために実施した実験結果をフィードバックして,バージョンをアップしたYutoriの検証実験である.

目的は,以下の2点である.
1)一日の時間の流れと説明する内容との関連を分かりやすく把握できるかどうか.
2)項目重要度の表示が理解できるかどうか.

実施は,アイマークカメラとその後のアンケートの2つを各3名に行った.

北里大学病院小児病棟3A
09:00〜09:30 アイマークカメラセッティング
09:30〜10:30 アイマークカメラを用いた実験
    〜11:00 各人終了後別室にてアンケートに回答,回収後撤収


2006-12-16★北里大学病院でアイマークカメラを用いた実験02(※関係者の方へ:議事録はこちら

感性デザイン研究室:柴田,岡崎, 北里大:内藤他 被験者3名
アイマークカメラを用いた腎生検用プリパレーションソフト[Yutori]の実験実施

2006年11月18日の分かりやすさ,コンテンツの関連情報の抽出他を検証するために実施した実験結果をフィードバックして,バージョンをアップしたYutoriの検証実験である.

目的は,以下の2点である.
1)一日の時間の流れと説明する内容との関連を分かりやすく把握できるかどうか.
2)項目重要度の表示が理解できるかどうか.

実施は,アイマークカメラとその後のアンケートの2つを各3名に行った.

北里大学病院小児病棟3A
17:30〜18:00 アイマークカメラセッティング
18:00〜19:00 アイマークカメラを用いた実験
各人終了後別室にてアンケートに回答(回収は,12月18日(月))


2006-11-18★北里大学病院でアイマークカメラを用いた実験01(※関係者の方へ:議事録はこちら

[yutori] は,患児の保護者に対して看護師が実施する時に用いる支援ソフトである.
感性デザイン研究室:柴田,岡崎, 北里大:内藤他 被験者4名
アイマークカメラを用いた腎生検用プリパレーションソフト[Yutori]の実験実施

実験は,[yutori] の操作の分かりやすさ,コンテンツの関連情報の抽出他を検証するために実施した.

北里大学病院小児病棟3A

17:15 〜 18:00 アイマークカメラセッティング
18:00 〜 20:00 アイマークカメラを用いた実験
     〜 21:00 各人終了後別室にてアンケートに回答,回収後撤収


2006-09-22★第37回日本看護学会 口演記録(※関係者の方へ:議事録はこちら

広島国際会議場 (ダリア1) 10:45−11:00

口演者:北里大学病院看護部 看護師:内藤茂幸
「コンピューターグラフィックス・アニメーションで構成された自己決定の要素を持つ術前プレパレーションツール開発とその効果 〜幼児後期における絵本との比較を通して〜」

内藤茂幸・油谷和子・別府千恵(北里大学病院),吉川佳孝(自治医科大学付属病院),石井 真(北里大学看護部), 岡崎 章(拓殖大学工学部工業デザイン学科感性デザイン研究室)


2006-09-13★北里大学病院小児病棟3Aを訪問し意見を頂く

北里大学病院小児病棟3A 10:30−11:30

参加者
  対応者:北里大学病院看護部 看護師:内藤
  訪問者: (群馬大学大学院社会情報学研究科)周東,(拓殖大学)岡崎


1)柵を利用した遊び道具のデザイン要素について.
2)病棟内の設備環境に関する詳しい説明を頂いた.


2006-08-19★北里大学病院小児病棟3Aを訪問し意見を頂(※関係者の方へ:議事録はこちら

北里大学病院小児病棟3A 11:00-12:30

参加者
  対応者:北里大学病院看護部 看護師:内藤
  訪問者: (フリーデザイナー)恩田


1)絵本及びプリパレーションツール改良の為,病棟内の設備環境に関する詳しい説明を頂いた.
2)3DCGによる病室,ロビー等の環境制作の為の資料用写真の撮影を行った.


2006-07-30★日本小児看護学会 第16回学術集会 口演記録(※関係者の方へ:議事録はこちら

パシフィコ横浜 会議センター 第5 会場 15:00 −16:10

口演者:北里大学病院看護部 看護師:内藤茂幸
「パーソナルコンピュータを用いた術前プレパレーションツールの開発 
                                  −絵本との比較を通して− 」
内藤茂幸(北里大学病院),油谷和子(北里大学病院),吉川佳孝(自治医科大学付属病院),岡崎 章,(拓殖大学)


2006-07-17★第3回会議北里大学病院小児病棟3Aを訪問・意見交換(※関係者の方へ:議事録はこちら

北里大学病院小児病棟3A 10:00−11:45

参加者
  対応者:北里大学病院看護部 看護師:内藤
  訪問者: (慶應義塾大学機械工学科)蒲生, (感性デザイン研究室)小野,名嘉,横山


-------------------------------
10:00〜10:40 抑制帯についての説明・検討

10:40〜10:50 病棟内見学

10:50〜11:45 卒業研究・制作内容への説明・検討
-------------------------------

1)慶應義塾大学 森田研究室の技術を生かした抑制帯への応用につて,看護師より説明を頂いた.
2)感性デザイン研究室3名の小児看護に関するデザインに対する意見を頂いた.
3)提供後の万華鏡,クッションの操作性,評価について意見を頂いた.


2006-06-26★第2回会議&研究会を拓殖大学で開催(※関係者の方へ:議事録はこちら

感性デザイン研究室 15:30-19:15

参加者

  自治医科大学付属病院 看護師:吉川
  (群馬大学大学院社会情報学研究科)周東
  (慶應義塾大学機械工学科)蒲生

  拓殖大学:岡崎,工藤,
  (感性デザイン研究室大学院)伊藤,柴田,
  (拓殖大学機械システム工学科)小梅川,浅井,渡辺,山口
  (感性デザイン研究室)小野,名嘉,横山


研究発表 
-------------------------------
15:30〜15:50 周東
「小児病棟のプレイルームにおける知識創造プロセスとしてのデザイン利用」
15:50〜16:10 河野
「薬の識別しやすい標示方法の提案」
16:10〜16:30 柴田
「チャイルドライフ・デザインの必要性と展開」
16:30〜16:50 伊藤(代理:岡崎)
「サイコロジカル・プリパレーションにおける看護師支援のためのインタフェース・デザイン」
-------------------------------
17:00〜17:10 横山「無菌室でのストレスコーピングを支援するインタフェースデザイン」
17:10〜17:20 名嘉「セラピューティック・プレイ用ツールの提案」
17:20〜17:30 小野「ストレス軽減抑制帯のデザイン」
-------------------------------

会議 
今回の参加者は,看護学,感性デザイン,機械システム,ロボット工学,社会情報学など多岐に渡ったため,研究発表内容について専門分野を超えて活発な意見交換が行われた.


2006-05-30★第1回会議を拓殖大学で開催

感性デザイン研究室 15:30-16:30 
腎生検用インタフェースデザインについて検討

柿山(静岡産業大学情報学部),岡崎,柴田
腎生検用インタフェースの提案(柴田)


2006-05-29北里大学病院小児病棟3Aへ カラーバージョンの医療者用と保護者用パスを提供

北里大学病院小児病棟3A 17:00
インタラクティブツール制作プロセスにおける副産物として提供(岡崎/柴田)
医療者用:A3カラー50枚,保護者用:A4カラー50枚


2006-05-18北里大学病院小児病棟3Aへ クッションとディストラクションツールを提供

北里大学病院小児病棟3A 13:15〜12:30
ツールの03:柵を利用したクッション,04:ディストラクションツールを北里へ提供(岡崎)
腎生検クリティカルパス日めくり資料の追加提供(内藤)


2006-04-14小児病棟(病室,ベッド)用ロボット開発依頼のためのプレゼンテーション

慶應義塾大学機械工学科理工学部森田研究室 11:50〜12:20
1)チャイルドライフ・デザインで展開中の研究概略の説明(岡崎)
2)拓殖大学工学部機械システム工学科香川研究室で開発中のロボットの説明(岡崎)
3)CG画像にて新しい概念によるロボットイメージを説明・開発依頼(岡崎)

2005年度 議事録

2006-03-04〜27心カテ用プリパレーションのコンテンツ調整(E-mailベース)

主なるやり取りは以下のとおり.
クリティカルパスよりコンテンツデザイン完成.内容チェック,コメント,要望依頼(柿山),0304
回答およびクリティカルパス提供(吉川),0305
医師・看護師から出た意見,アウトライン資料,オーバービュー資料の提供(内藤),0327

※心カテ対象等については,Toolsの心カテに記載したとおり.


2006-02-27第5回会議を拓殖大学で開催

感性デザイン研究室から(別紙資料) 10:40〜12:00
1)動作解析の結果報告(伊藤/岡崎)
2)心臓カテーテルのインタフェースデザイン着手について(岡崎/柿山[静岡産業大学情報学部]
3)ベッド柵を移動するロボットの完成報告(岡崎/香川[拓殖大学工学部機械システム工学科]

北里大学病院小児病棟側から(別紙資料)
1)アンケート結果(内藤)
2)抄録について(内藤)


2006-02-20★北里大学病院で看護医療ツールの実験 4

感性デザイン研究室
万華鏡を用いたディストラクションツールの実験(坂本) 10:30〜11:30
ストレス・コーピングツールの実験(小沢)
柵を利用したクッションの回収(大澤)


2006-02-15★北里大学病院で動作解析システムを用いたプリパレーション実験02

(感性デザイン研究室:伊藤,岡崎,北里大:内藤)
PC:1名,絵本:1名,合計2名 16:00〜


2006-02-12★北里大学病院で実験解析システムを用いたプリパレーション実験01

(感性デザイン研究室:伊藤,岡崎,北里大:内藤)
PC:1名,絵本:1名,合計2名 16:30〜


2006-02-05★北里大学病院で動作解析システムのセッティング

プリパレーション用絵本(絵本デザイナー:恩田浩司 氏による)を持参
動作解析システムを実験室となる部屋に設置(感性デザイン研究室:伊藤,岡崎,北里大:内藤)


2006-02-04★自治医科大学看護研究発表会(第15回)

特別発表 11:30〜
小児病棟における他の分野との取り組みについて
-看護師と感性デザイン研究室との連携に関する報告-
7階B病棟 吉川佳孝


2006-01-29★北里大学病院で看護医療ツールの実験 3

感性デザイン研究室
ストレス・コーピングツールの実験(小沢) 10:30〜11:30


2006-01-12★北里大学病院で看護医療ツールの実験 2

感性デザイン研究室
万華鏡を用いたディストラクションツールの実験(坂本) 13:00〜14:00
柵を利用したクッションの実験(大澤)


2005-12-20北里大学病院で看護医療ツールの実験 1

感性デザイン研究室
万華鏡を用いたディストラクションツールの実験(坂本)
柵を利用したクッションの実験(大澤)
音合わせで遊ぶ木のおもちゃ(広瀬)


2005-12-05群馬大学社会情報学部 堀 正 先生が来訪

堀 正先生は,「病院におけるチャイルドライフ―子どもの心を支える“遊び”プログラム」の訳者の1人

感性デザイン研究室

アイマークカメラを使った実験説明(柴田)
万華鏡を用いたディストラクションツールの説明(坂本)
柵を利用したクッションの説明(大澤)


2005-11-01第4回会議を北里大学病院で開催(※関係者の方へ:議事録,資料はこちら

感性デザイン研究室から(別紙資料)
1)新聞記事について(岡崎)
2)現在の(骨髄穿刺用)インタフェースデザインの進捗状況(岡崎/伊藤)
3)腎生検のインタフェースデザインについて(柴田)
4)4年ゼミ生作品の進捗状況( 大澤,小沢,坂本,広瀬)
5)新ゼミ生研究テーマについて(横山/小野,名嘉)
6)心臓カテーテルのインタフェースデザインについて(岡崎/柿山)
7)ベッド柵を移動するロボットの進捗状況(岡崎)
8)薬の分類方法に関わる報告とお願い(岡崎/木嶋).

北里大学病院小児病棟側から
9)倫理委員会の経過について(内藤)
10)病室,プレイルーム,処置室,3C乳幼児病棟などの見学案内(油谷)
11)腎生検,心臓カテーテル用クリティカルパス資料の提供(内藤)


2005-09-22★小児看護学会懇親会にて意見交換


2005-08-28★第3回会議_拓殖大_アイマークカメラ&動作解析システムの説明会
                                          (※関係者の方へ:議事録,資料はこちら

議題:
1)動作解析システムとアイマークカメラの操作説明(伊藤,柴田)
2)実験計画の打ち合わせ(内藤,岡崎)

報告:
柵を利用したクッションのデザイン展開について(大澤)


2005-08-22★第2回会議_北里大看護部


2005-06-23★第1回会議_北里大 (※関係者の方へ:議事録,資料はこちら

議題:
1)インタフェースデザインの進捗状況について
2)研究計画の打合せ(実験計画案)

報告:
肢体支持クッションの商品化+リデザイン

その他:
ベッド使用のおもちゃデザイン[万華鏡].
ベッド柵を移動するロボット制作開始.
血圧計・体温計・点滴他の写真撮影のお願い.

 
2004年度 議事録
2005-01-18第6回報告_北里大 (※関係者の方へ:議事録,資料はこちら

報告:
プリパレーションツールと肢体支持クッションの完成品を持参し,成果を報告.

1)プリパレーションのためのインタフェースデザイン(柴野)
2)肢体支持具[クッション](小暮)


2004-12-06第5回会議_北里大 (※関係者の方へ:議事録,資料はこちら


報告:
現在までの進捗状況を報告.コメントを頂いた.

1)プリパレーションのためのインタフェースデザイン(柴野).
2)肢体支持具の進捗状況(小暮).

上記を改良し,1月上旬までには完成品を作る.


2004-08-23★第4回会議_拓殖大 (※関係者の方へ:議事録,資料はこちら

報告:
@opeに関わる実写映像(看護師出演にによるシミュレーション)(吉川,内藤)
Aキャラクタデザインの進捗状況(恩田)
B身体支持具の進捗状況(小暮)

資料:
1)小児看護 第25巻第2号,「手術・処置を受ける幼児期の子どもへの援助」他
2)小児看護学 金芳堂 1996,「発達理論」他


2004-07-24★第3回会議_拓殖大 (※関係者の方へ:議事録,資料はこちら

議題:
@プリパレーション用ソフトウェアデザインのためのコンテンツについて
報告:
A病院におけるカラーとサインについて(木嶋)
北里大学側への要望:画像提供など.


2004-07-06★第2回会議_北里大 (※関係者の方へ:議事録,資料はこちら

プリ小児病棟におけるデザインシステム
(1)工業デザイン学科が提供可能なデザインアイテム
(2)プリパレーションを例にした研究フロー図
(3)プリパレーションを例とした研究担当について
(4)その他


2004-04-27★第1回会議_北里大 (※関係者の方へ:議事録,資料はこちら

議題: タッチパネルを用いたプリパレーション用ソフトウェアの可能性について
@PC用プリパレーションツールへの意見
A今後について